【マイクロソフト認定】 仕事で使える資格解説!【1/1】|スキルと市場価値UPに役立つ情報ポータルサイト「キャリア@PRO人(プロジン)」  

【マイクロソフト認定】 仕事で使える資格解説!【1/1】

2014年10月 3日 15:19

【ITパスポート】 仕事で使える資格解説!

ビジネス上役立つ資格をご紹介します。
今回は『マイクロソフト認定』です。


 

どんな資格なの?

マイクロソフト認定は、マイクロソフト社公認の唯一の国際資格です。ビジネス社会向けの資格と情報システム向けの資格があります。情報処理技術者と異なるのは、この資格はマイクロソフト社の製品・ソフトウェアに関することだけの資格ということです。

どんな時に役立つの?

ビジネス社会に必須なツールを扱うMOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)は、主にエクセルやワードを使用する一般利用者に取得してほしい資格です。事務職に限らず、営業職、企画職など、様々な職種でも使われているのでパソコンスキルとして認識されています。なんとなく使えるという人もパソコンが苦手という人も、この資格を取っていれば職場内でのキャリアアップやスキルアップに大いに役立ちます。

どうやったら取れるの?

年齢・国籍を問わずどなたでも受験することができます。合格ラインは1000点満点で550点~850点の範囲が目安となっていますが、科目によってこの範囲に当てはまらないものもあります。最初はワードとエクセルのどちらかまたは両方受けることをおすすめします。

【参考】
マイクロソフトオフィススペシャリスト(mos)の合格点と合格率
ユーキャンのマイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)講座
MOS公式サイト-マイクロソフト オフィス スペシャリスト

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